2015年7月20日月曜日

新P2D基板の設計(2)

AK4137EQを使った新P2D基板ですが、チップが販売されるまでブラッシュアップしています。


I2S信号のアイソレートと、マイコンのI2C通信のアイソレートのために、
基板サイズが80mm✕70mmになります。

さて、マイコンのプログラミングを始めましょう。

6 件のコメント:

  1. 私もFN1242A P2Dリクロック基板まだ組めてないんですが…
    藤原さんのDAC51X2 MINI BPLUS とたかじんさんのSabreBerry+ をアイソレート在り無しで組んで、アイソレーターの威力半端無いのを体験してますので、これは超期待です。
    最初の試験販売の予約リストに入れといて入れといてくださいw

    ところでPWR1/PWR2は各々何A位を想定しておられますでしょうか?

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  2. 1989CRXSIRさん、コメントありがとうございます。

    電源は、3.3Vで100〜200mA程度だと思います。

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  3. ご回答有難うございます、意外と少ないので組み込みやすそうですね。
    設計(3)も来てるしワクワクです。

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  4. つまらない指摘ですがシルクの印刷が間違ってます。AK3173となっていてAK4137が正かな?

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  5. つまらない指摘ですがシルクの印刷が間違ってます。AK3173となっていてAK4137が正かな?

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  6. ericさん、コメントありがとうございます。

    AK4173になっていますね。AK4137に修正しておきました。

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