2015年5月5日火曜日

No.221イコライザアンプの基板の再設計

No.221イコライザアンプの動作確認が出来ましたので、基板サイズをいつもの8cm✕10cmにして、2チャンネル分にした基板を再設計しました。


見直しチェックがまだですが、一応は収まりました。

4 件のコメント:

  1. やなさんの力作ですね。嬉しく拝見しました。

    電流伝送を選択した場合、VICのj-FETを基板内にも設置できるようにするスペースを設けるのは無理でしょうか?

    金田氏の記事のように、カートリッジの直後・ヘッドシェル内に半田付けする場合 及び 電圧伝送の場合はショートする仕様にしたら、より便宜に思えます。

    差し出がましいようですが、やなさんが良いと思われ、可能であれば、ご検討下さい。

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  2. あと、第1段階の調整では、J1を切り離す必要がありますが、これはソケットで対応されるおつもりですか?

    ジャンパーを設けるのは厳しいかも知れませんね。

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  3. てにえさん、こんXXは。

    VICの追加は難しいです。

    J1は、ジャンパーピンではなく、最初の段階では無しで良いと思っています。
    それかソケットを付けて頂くかです。

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  4. やなさん、了解しました。ご回答賜り、ありがとうございました。

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