2015年10月5日月曜日

AK4137 P2D基板の進捗その3

AK4137 P2Dの試作基板での動作確認が終わりました。

基本的な変更は要らないのですが、色々とアレンジしました。


AK4137側は両面ベタアースにしました。
クロックも8PINソケットも挿せるように工夫してみました。
この基板を少しだけ製作して、問題が無ければ頒布用にもう少しだけ製作します。

制御プログラムは、パススルーやDoP対応も全て終わりました。

6 件のコメント:

  1. 10月中には配布が出来そうですね。楽しみです。

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  2. クロックは子亀にして乗せるのですか?

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  3. 10月中には配布が出来そうですね。楽しみです。

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  4. ericさん、こんXXは。

    クロックは、基板上に2個搭載します。
    外部クロック用として、アドオン基板で追加可能です。
    22・24MHzを基板上に、25・49MHzをアドオン基板のような使い方が出来ます。

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    1. > 22・24MHzを基板上に、25・49MHzをアドオン基板のような使い方が出来ます。

      25・49MHzは、45・49MHzの間違いです。

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  5. 絶句。これはうれしい複合ランド。スルーホール素子がSMDに加えて利用できる!!!クロックが差し替えることができる!!!アマチュアビルダー心がくすぐられます。ありがとうございます。頒布開始が待ち遠しいですね。

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